処方するけど医師は飲まない薬

医師の方は、自分は絶対に飲みたくないと思っていても患者には言えず、薬を処方している医師はとても多いそうです。
患者さんに処方していても、自分や家族には与えたくない薬は結構あるそうですので紹介していきますね。

まずは風邪薬、風邪薬は効果がないだけでなく、副作用として眠気が出たり、酷いときには重篤な副作用が出てしまい、命の危険があるそうですよ。
インフルエンザ薬も飲みたくない人が多いらしく、タミフルでは、飛び降り等の異常行動になるという副作用があるそうですよ。副作用だけでない理由もあるようで、抗ウイルス薬はウイルスを殺すわけではないからだそうですよ。

これ以外に花粉症薬、痛風の薬、糖尿病治療薬等、医師が飲みたくない薬は沢山あるそうです。
効果のない薬や逆効果の薬、副作用が強い薬を処方する医師がいるのは、儲かるからだけではなく、家族や患者さんに薬を出さざるを得ない状況になっているからだそうですよ。

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